最新ニュースのミカタ

最新の ニュースや特集をいち早くお届け!話題の芸能や事件・グルメ・ダイエット のニュースや特集を画像や動画と併せて提供しています

    カテゴリ: 2ちゃんねる



    NO.7453004
    年金受給開始75歳繰り下げなら…86歳まで生きなければ大損
    年金受給開始75歳繰り下げなら…86歳まで生きなければ大損
    次の国会で提出される5年に1度の年金財政の検証は、国民に痛みを強いる材料となるものだ。

    少子高齢化で5年前よりも逼迫しているのは確実で、現在は60歳から70歳までの間とされる年金受給開始時期を75歳まで繰り下げる議論が活発になる可能性は高い。

    厚生年金の加入期間も、現在の70歳から75歳に引き上げられるとみられる。

    少しでも長く働いて、年金の受け取りスタートは後ろにずらす――。

    そんな人をどんどん増やそうという政府の考えが浮き彫りになってくるはずだ。

    それでは受給開始を75歳まで遅らせたとき、何歳になれば65歳に受給したときよりも得をするのか。

    まず厚労省の試算によると、75歳で開始した場合に受け取る基礎年金額は年間147万2877円となる。

    65歳で受け取った場合は77万9300円だから、額面でほぼ2倍になる計算だ。

    では、トータルの金額で65歳を上回るのはいつか。

    ファイナンシャルプランナーの長尾義弘氏の試算によると、その分岐点は86歳だという。

    「まず65歳受給開始と75歳受給開始を85歳時点での年金総額で比較すると、前者は1636万5300円で後者は1620..



    【日時】2019年05月10日 06:00
    【ソース】日刊ゲンダイ


    【年金受給開始75歳繰り下げなら…86歳まで生きなければ大損】の続きを読む



    (出典 image.news.livedoor.com)



    【気になるGWなるねえ『ゴールデンウィークの天気】の続きを読む



    1 みなみ ★ :2019/02/16(土) 20:18:48.22

    2019年2月16日 11時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/16029841/

     OECDによる国際調査で「先進国の成人の半分が簡単な文章を読めない」という衝撃の結果が明らかになった。
    人間社会のタブーを暴いた『もっと言ってはいけない』の著者が知能格差が経済格差に直結する知識社会が、いま直面しつつある危機に警鐘を鳴らす。

    【写真】レベル3の数的思考力の問題

    「国際成人力調査」の結果概要

    (1)日本人のおよそ3分の1は日本語が読めない。

    (2)日本人の3分の1以上が小学校3~4年生以下の数的思考力しかない。

    (3)パソコンを使った基本的な仕事ができる日本人は1割以下しかいない。

    (4)65歳以下の日本の労働力人口のうち、3人に1人がそもそもパソコンを使えない。

     ほとんどのひとは、これをなにかの冗談だと思うだろう。だが、これは事実(ファクト)だ。

     先進国の学習到達度調査PISA(ピサ)はその順位が大きく報じられることもあってよく知られているが、PIAAC(ピアック)はその大人版で、16歳から65歳の成人を対象として、
    仕事に必要な「読解力」「数的思考力」「ITを活用した問題解決能力(ITスキル)」を測定する国際調査だ。OECD(経済協力開発機構)加盟の先進国を中心に24カ国・地域の約15万7000人を対象に実施され、
    日本では「国際成人力調査」として2013年にその結果の概要がまとめられた。

    以下ソース
    ★1 2019/02/16(土) 18:17:20.13
    ★2 2019/02/16(土) 19:14:46.30 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1550312086/


    【【日本語】言ってはいけない!「日本人の3分の1は日本語が読めない」★3】の続きを読む



    1 AHRA ★ :2019/02/03(日) 20:16:24.28

    あと3か月あまりで平成の歴史に幕が下りる。平成元年(1989年)とはまるっきり変わってしまった平成31年の風景。30年先には現在の生活必需品やトレンド商品も消えてしまうのでは──。『平成トレンド史』の著書があり、若者文化や流行に詳しい、サイバーエージェント次世代生活研究所の原田曜平・所長が予測する。

     * * *

    今の若者の日常にはスマホが浸透し、パソコンの必要性はどんどん少なくなってきています。

    彼らはフリック入力でスマホ画面を見ずメールが打てる。キーボード入力するパソコンは近いうちになくなるでしょう。また、大画面をありがたがる若者も減っている。大型テレビ、もしかしたらタブレットすら必要とされなくなる。

    現在、大ヒットしているワイヤレスイヤホンも消える可能性大。骨伝導技術の発達で、再生機を持ち歩くだけで音楽を聴ける時代がくるのでは。SuicaなどICカード、家・車のカギも、顔や指紋や体温など本人認証技術の発展次第で消えてしまうかもしれない。

    生まれた時からスマホに親しんでいる世代が作る未来は、想像もつかないものになるでしょう。

    ※週刊ポスト2019年2月8日号
    2019.02.03 16:00
    https://www.news-postseven.com/archives/20190203_857650.html

    ★1が立った時間:2019/02/03(日) 16:25:01.33
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1549189399/


    【【未来予測】次の30年で消えるものは? 「パソコン」「テレビ」「タブレット端末」「Suica」★6】の続きを読む



    1 名無しさん@おーぷん :2019/01/30(水)21:00:03 ID:qtZ

    大学は無理そう


    【ワイ(16)借金300万家庭、離婚の危機】の続きを読む

    このページのトップヘ